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[カーモデル フェラーリ]に関する記事

1/24エンツォフェラーリ完成編

この記事は「グレート研削盤」、

略して「グレ研」が担当しています。

 

模型部初の試みであるカーモデル、その一つである

エンツォ・フェラーリの模型が完成しました!

脚立と新しい板を使い撮影しました。

 

斜前                斜後

 

 

 

 

 

 

背面

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ドア開

 

 

 

 

 

タミヤ スポーツカーシリーズ No.302

1/24「エンツォ・フェラーリ」

※非売品

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グレート研削盤の意見

初めてのカーモデルの制作風景を一つのカテゴリとして

完成させることができました。

当カテゴリの模型を撮影、記事の執筆をするにあたり、

部品の名称、塗装色など様々なことを教えてくださった

模型部員の方に感謝しています。

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デザイン

後年(2019年)の奥山清行の証言によれば、

本車のデザインはRX-78ガンダムからのインスパイアであると語られている。

※Wikipediaより引用

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1/24エンツォフェラーリ022

この記事は「グレート研削盤」、

略して「グレ研」が担当しています。

 

エンツォ・フェラーリの模型の制作を行っています。

前回、マスキングテープでの表面の保護を行いながら

裏面のブラック塗装を行いました。

 

 

マスキングを表面の全面に行うことが初めての試みだったため、

いくつか黒い塗料がはみ出た所がありました。

 

 

 

 

 

 

今回、これをエナメル塗料を塗った綿棒で修正します。

 

 

 

 

 

 

この方法で、バンパーに付いていた、目立つはみ出しを修正することができました。

 

 

 

 

 

 

この方法で、細かいはみ出しも修正していきます。

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グレート研削盤の意見

マスキングの隙間を生まない貼り方をグレ研も想像しています。

想像だけではなかなか難しいところもありますが、

何かを考えられるということは良いものです。

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1/24エンツォフェラーリ021

この記事は「グレート研削盤」、

略して「グレ研」が担当しています。

 

エンツォ・フェラーリの模型の制作を行っています。

ボディの裏面をブラックに塗装しました。

 

 

 

 

 

 

表面のレッド部分はマスキングテープを貼って保護しました。

 

 

 

 

 

途中、ブラックを吹いたときにはみ出た部分がありました。

この部分を修正します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ガイアノーツのエナメル系溶剤を付けた綿棒でこする事で…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ある程度きれいに消えました。レッドもきちんと残っています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

部員の方いわく完成間近とのことです。もうしばらくお待ちください。

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グレート研削盤の意見

ガイアノーツ・エナメル系溶剤。

ガイアノーツの溶剤等の容器は、グレ研が気に入っているものです。

かなり前に撮影もしました。

 

 

 

 

 

 

 

 

塗料だけでなくこれらの溶剤が模型部の作業を成り立たせていることを、

今回の修正の撮影を行うことであらためて理解しました。

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エナメル

日本の塗料の分類では、透明な塗膜を形成するワニス(クリヤー)に

顔料を加えて作られた、有色不透明な塗料全般を表す。

例えば有色のラッカー塗料は「ラッカーエナメル」と呼ばれる。

※Wikipediaより引用

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グレ研式・個人的文章

※当ブログで販売しているものではありません

グレ研マーケットタイクーン

その7「ニンジン」

おなじみのオレンジ色の根菜。子供が苦手とすることもある。

グレ研の場合は四角く、大きく切ってオリーブオイルで揚げて食べるのが好み。

逆に、千切りなど細かい切り方にしたものは苦手。

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