タクトブログ

タクトのお仕事

PG1/60 RX-78-2 ガンダム 009

この記事は「グレート研削盤」、

略して「グレ研」が担当しています。

 

1/60スケールPG(パーフェクトグレード)ガンダムの制作中です。

 

外装パーツの塗装に進みました。いくつかのパーツの紹介。

(画像はクリックすると拡大します)

 

マスキングテープを使用し、パーツの部分的な塗り分けを行いました。

 

コア・ファイター、コア・ブロックのレッド部分。

 

 

 

 

 

部分ごとに、ブルーを基調とした三色に塗り分けられたパーツ。

 

 

 

 

 

腰のイエロー部分内部のメンテナンスハッチの内部パーツ。

スミ入れを行っている。模型部の方いわく

「組み立てる前にぜひここで掲載しておきたい精巧なパーツ」。

 

 

 

 

 

塗り分けを行うパーツは他にもあり、塗装を進めています。

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グレ研式・個人的文章

もしグレ研が個人的にプラモデルを制作するとしたら…

HGではありますがスターゲイザーガンダム、ケルベロスバクゥハウンドを作りたい。

タミヤの1/6スケールのエンジン、中世の投石器のプラモデルも作ってみたいものです。

プラモデルを自分の手で組み立てるからこそ、記載するべき箇所が

詳細に分かるのかもしれません…おそらく。

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四コマ漫画作品(不定期)3

この記事は「グレート研削盤」、

略して「グレ研」が担当しています。

ーー就労継続支援タクト利用者の方の作品(四コマ漫画)

不定期に掲載予定。

 

遊園地のジェットコースターに乗っている楽しい夢を見ていた。

ずっと続くと思っていた

 

 

 

 

 

 

 

 

でも

支配人「頭の上のにわとりをけしたらいいよ。

…ずっと見ていられますよ」

 

 

 

 

 

 

 

 

(目覚まし時計が鳴る)

 

 

 

 

 

 

 

 

もしかしたら…

にわとり(目覚まし)が無かったら

一生目が覚めなかったかもしれない

 

 

 

 

 

 

 

 

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日本では、1959年(昭和34年)からローラーコースターが建築基準法の

「工作物」として扱われるようになり、

法律や省令に基づいて安全基準や定期点検などが実施されている。

「工作物」すなわち建物と同じように扱われ、乗り物として扱われていないのは、

乗客の乗車地点と降車地点が同じであり、

乗車と降車の地点が異なる一般的な乗り物とは用途が違うからと考えられている。

※Wikipediaより引用

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PG1/60 RX-78-2 ガンダム 008

この記事は「グレート研削盤」、

略して「グレ研」が担当しています。

 

1/60スケールPG(パーフェクトグレード)ガンダムの制作中です。

今記事まで1/100となっていましたが、正しくは1/60です。

現在は正しい表記になっています。

 

内部パーツの一部の塗装が完了し、ランドセルや足は組み上がっている状態です。

前記事でもカラーを紹介しましたが、念のため再掲。

どれもガイアカラー・サーフェイサー・エヴォブラックの下地を吹いています。

ランドセルの本体はスターブライトシルバー、バーニア部分はパールシルバー、

金色の部分はパールゴールドで塗装しています。

ランドセル全体           ランドセル裏面

 

 

 

 

 

 

バーニア内部           バーニア側面

 

 

 

 

 

 

両足         横         裏面

 

 

 

 

 

外装のパーツも塗装し始めたところです。

現在制作中。

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