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[MG1/100ドム]に関する記事

MG1/100ドム04・グリーン塗装編

こんにちは!

この記事は「グレート研削盤」が担当しています。

迷彩風のカラーにする、

ドムのグリーン塗装を行っています。

ほぼすべての部品が塗装できたことになります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

画像のならべ方の練習を兼ねて。

 

 

現在は黒い背景でもうまく撮れるように、

ライトを導入して撮影することを検討しています。

 

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グレート研削盤の意見

迷彩色の塗装を行うにあたって、色を決めることは

とても大変だったのではないかと思っている。

このことを心に留めながら、

組みあがる途中の部品や完成品は、うまく写真に収めたいと思います。

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グレ研式・個人的文章

それでは歌います「シャアが来る」

今は■■■■ ■■■■■■■て

一人■■■■ ■■■■■■■が

この戦場で 後に■■■■■■■■■■る

■■■! ■■■!

※プライバシー保護のため一部音声を変えています

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MG1/100ドム03・オリジナル塗装編

こんにちは!

この記事は」が担当しています。

ドムの塗装を開始し、同時に塗装色を発表します。

今回のドムの塗装カラーをは「迷彩色」にする予定です。

※「グレート研削盤」テキストの色はイメージです。実際の塗装色とは異なります。

今回使用する色の中の二つ、ブラックとブラウンの塗装色の

パーツが撮影できましたのでご覧ください。

 

主に内装に使用されるパーツはブラックの色で塗装。

関節の隙間の部分まで丁寧に塗装します。

 

 

 

 

 

 

 

 

手のパーツと頭の内部パーツ。

 

 

 

 

 

 

 

 

ブラウンの部分。

外部パーツはざらつきが無いようにするため、

下地処理も手を抜けません。

 

 

 

 

 

 

 

この作品も、完成に近づいております。

グリーンの部分は現在塗装中です。お楽しみに。

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グレート研削盤の意見

どうやら前回の記事を書くときに撮影した画像は

ほとんどグリーンで塗装する部分であったそうです。

やはり脚の外装、グリーンで塗装される部分の

仕上がりが筆者としては楽しみです。

より良く撮影して記事に書きたいと思っています。

撮影など作業の中で「楽しみ」と感じる時のために、

現在の執筆も続けていきたいと思っております。

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MG1/100ドム02・表面処理完了編

こんにちは!

この記事は「グレート研削盤」が担当しております

前回の記事でご紹介したパーツのヤスリ研磨を行い

サーフェイサーを吹き付けてから再度番手の細かい紙やすりで

表面処理を施す作業が完了したようですので

続きのご紹介です。

※詳細は前の記事をご覧ください。気になる方はカテゴリー「MG1/100ドム」へ。

http://ippo-ltd.com/takutowp/2019/11/29/%e3%83%89%e3%83%a001%e3%83%bb%e4%b8%8b%e5%9c%b0%e3%81%ae%e8%a1%a8%e9%9d%a2%e5%87%a6%e7%90%86/

この作業も終盤に差し掛かってきたようです。

その瞬間の部品を撮影してきました。ご覧ください。

 

塗装に問題が出ないよう下地塗りは重要な作業になる。

 

 

 

 

 

 

 

下地に光沢が出ている。部品に凹凸が無い証拠だ。

 

 

 

 

 

 

 

小さめの部品の拡大。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

最終的な確認を終えた後、塗装を行う。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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グレート研削盤の意見

撮影時、下地の光沢が映るよう撮ることを

特に気に留めていました。

表面の凹凸が無く綺麗な下地塗りで

あるということが、画像から伝わると思います。

今度は塗装した脚のパーツを始めとする様々な部品の光沢を

今回よりうまく撮影したいと考えております。

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