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MG1/100プロヴィデンスガンダム・完成

こんにちは!

この記事は「グレート研削盤」が担当しています

MG 1/100 プロヴィデンスガンダム。

デカールを貼った完成品のポーズを撮影するために

関節や頭を動かすことは、とても緊張しました。

ほとんどは細部の画像になりましたが、

筆者の撮影に映した、

模型部員の努力と技術力を感じながらご覧ください。

 

 

 

 

 

 

 

 

全体図↓

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ケンプファー撮影の時から、このアングルの画像が気に入っている。

 

 

 

 

 

 

 

バックパック。拡大すると背中のドラグーン・システムのデカールがよく映る。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ビーム・ライフル。ゴールドのスミ入れが施されている。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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MA-M221 ユーディキウム・ビームライフル

肩掛け式の大型ビームライフル。大型のため取り回しにやや難があるが、

フリーダムガンダム等のMA-M20ルプスを上回る出力を持つ。

2017年発売のMGのプラモデルでは、

銃身先端からグリップにかけた機関部がルプスと共通であるという解釈がなされ、

この部分は先行発売された「MG フリーダムガンダムVer.2.0」の金型を流用している。

※Wikipediaより引用

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脚部分の細部を撮影。細かいデカールが至る所に施されている。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ドラグーン・プラットフォームのケーブル。ゴムで再現されている。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

バックパックのスラスター。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

背景をバックにポーズを決め撮影。

ビームライフルの取り付けが難しいが、

なんとかうまく撮影した。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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グレート研削盤の意見

今回初めてアクションベースを使い撮影した。

脚が重力に負ける、取り付け、取り外しが難しいなど

いくつか問題はあったが、それでも良い写真を

撮ることができたと思っている。

今後はもっとアクションベースを

うまく使いこなせるようにしたい。

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